同じCQ出版社の今度はInterface誌の9月号にLANインターフェースを内蔵したCPU基板が付録に付いているというので買ってきました。写真の上の基板は先日のトラ技8月号の付録の基板です。


Interface誌の基板はEthernetコントローラーを内蔵していて、FTPでプログラムを送り込めるようなのでトラ技のマイコンより使い勝手が良くて使い道も広がるような気がします。ただ動かすまでに別途部品がいくつか必要なようです。加速度センサーも基板上に実装されていて何が出来るかまだ思いつきませんが面白そうです。
LANまたはインターネット上の他のPCから離れたところの受信機の受信周波数を変更などといったようなものが作れたら良いなあと思いますが、そこまでのスキルはないのでこのまま青い袋から取り出さないままになりそうな気がしています(笑)。

Interface 2008年 09月号 [雑誌]
LANまたはインターネット上の他のPCから離れたところの受信機の受信周波数を変更などといったようなものが作れたら良いなあと思いますが、そこまでのスキルはないのでこのまま青い袋から取り出さないままになりそうな気がしています(笑)。

Interface 2008年 09月号 [雑誌]


